利用するマイクの種類について

Smart書記では書き起こしの精度を高くするために、
より口元から近い環境で収音していただくことを推奨しております。
収音するマイクの違いにより、以下のような差分が出てまいります。

ハンドマイク・ピンマイク

口元から近い距離で収音できるため最も推奨しております。
ハンドマイク、ピンマイクをご利用いただくことで、
80%から90%の精度で文字起こしをすることが可能になります。

PCやiPhoneなどの内蔵マイク

機材によって精度が異なってきます。
またPCの場合では、口元との距離が離れてしまうため、
精度が大きく落ちることが想定されます。
iPhoneをご利用の場合は、電話のようにご利用いただければ、
一定の精度は担保できる想定です。

卓上マイク(据え置き型)

ご利用は可能ですが、発話者の方との距離が出てしまうため、
精度が落ちてしまうことが想定されます。