ピンマイクの利用方法について

Smart書記では、高い精度の書き起こしを行っていただくために、
口元から近い距離で集音していただくことを推奨しております。
ハンドマイクのない環境の場合は、ピンマイクを利用をおすすめしております。

端末のマイクの種類の確認

お使いの端末のマイクとヘッドフォンジャックを以下の【A】か【B】どちらかご確認ください。
 ※iPhone/iPadの場合は端子は違う場合があるものの一体型となります。

  • A:一体型(マイクとヘッドフォンが一つのジャックに集約されている)パターン
  • B:一体型でない(マイクとヘッドフォンのジャックが分離)パターン

ジャックがヘッドフォンとマイクでわかれていない場合差し込む部分に黒い線が何本あるタイプのものかご確認ください。

3本線があるタイプ(下図【a】)であれば、下図【a】のマイクをご利用ください。
認識され ない場合、何度か抜き差しして接触に問題がないか確認してみてください。

ジャックがヘッドフォンとマイクでわかれている場合

下図【b】のマイクをご利用ください。

USBオーディオ変換アダプタを利用する場合

前項【b】接続部分の黒い線が2本のタイプの場合、「USBオーディオ変換アダプタ」を使用することで、 パソコンとUSB接続して使用することができるようになります。

ピンマイクの購入は以下を参照ください